UXデザインのための発想法
松原 幸行
近代科学社前著『実践UXデザイン』の続編として、UXデザインを推進するための「発想法」に特化して解説しています。UXデザインの実践活動を踏まえながら、あらためて「発想法」をひも解き、手法に加えて発想のためのツールや発想ワークのプロセスも集約し、使いやすくまとめました。
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書籍情報
著者: 松原 幸行
発行日: 2019-11-01
最終更新日: 2019-11-01
バージョン: 1.0.0
ページ数: 178ページ(PDF版換算)ページ
対応フォーマット: PDF, EPUB
出版社: 近代科学社
対象読者
UXデザイン,デザイン思考,経営,UXライティング,クリエイティブ,プロシューマー,工業デザイン,ヒューマンインタフェース,HCDデザインに興味がある人
著者について
美術専門学校を卒業後,パイオニア株式会社.富士ゼロックス株式会社のデザイン部門を経て,2006年にキヤノン株式会社総合デザインセンターに所属し,アドバンストデザイン室などをリード.2015年に退職.現在はUXライター/コラムニストとして活動中.
●CRXプロジェクト(発起人.1995~2012年)
●TC159 SC4/WG6に所属しISO 13407規格制定に参加(1999年発行)
●ISO/IEC 24755(モバイルアイコン)エディター(2007年発行)
●NPO法人人間中心設計推進機構(HCD-Net)の元副理事長,元事務局長
●元HCD認定専門家資格
●HCDライブラリー(近代科学社)編集委員
著書:『実践UXデザイン —現場感覚を磨く知識と知恵—』(近代科学社,2018年)『HCDライブラリー0巻 人間中心設計入門』(共著,近代科学社,2016年)『SF映画で学ぶインタフェースデザイン アイデアと想像力を鍛え上げるための141のレッスン』(共訳,丸善出版,2014年)『ユーザビリティハンドブック』(共著,共立出版,2007年)『ヒューマンインタフェース』(共著,オーム社,1998年)